あきらめない

本日練習日。

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刀剣舞

23日の公演の舞台図面を頂いたので
計測しステージの大きさ、配置、構成の最終確認。
リーダー家…欠席。
なのに、配置&構成が変わりました(^◇^;)
1週間を切ったのにバタバタ。
胴取りの動きが少し変わったり、
狂いの♪ダガズグダンズグ……また少し変わりました。

時間が足りなかったように思いましたが
仮に1ヶ月先の公演だったら?
結局、間際までダラダラしたのでしょうから
先生が言ったように短期集中で…

最近はサボり気味ですが、走っている時に
「もうダメ」と諦めると本当にダメになります。
逆に「あと1キロ!!」とか「あそこまでは出来る」と
思うと頑張れる。
跳ねる時も自分で壁を作るのは止めようと心掛けています。
が、なかなか……q(´・_・`;)p

「年を取ってるからとか、子供だからじゃなく
ちゃんと言わなきゃダメなんだよ」
と、先日アドバイスを頂きました。

ウチは全員が同期みたいなもので
先輩がいないので、アドバイスする、受けるは
なかなか難しい感じです。言いにくい(^_^;)

子供だから出来ないだろう…
女性には無理だろう…
年齢的に限界だろう…
そういう壁は勝手に判断して諦める事じゃない。
やってみなければわからないんだし。
言わないと通じない。

さてさて、どうなりますか。。。

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あきらめないで!

はちさんこんばんは!

タイトルが「あきらめない」だったので昨夜の続きかと思いましたら違ってました・・・
でも、「民俗芸能定期公演」もあきらめないでくださいね?
私のように遠方のファンには、定期的に開催されていると足を運びやすくなりますから・・・(^^)
はちさんのことですからあきらめたわけではないでしょうけれど?

23日に向けて大変そうですが、頑張ってくださいね~!

Re: あきらめないで!

> 胴長おじさん

ありがとうございますo(^▽^)o
たまたま今日「イベント開催&場所の提供」の
似たような話を聞きました。
上げ膳据え膳で盛り上げてくれるなら
場所は貸してもイイけど、それ以上の協力はしたくない…みたいな(´・_・`)
もしかすると土地柄なのかもしれません、残念ですが…
みんなが簡単に考えてる事が、実は難しい…とわかったのは
ある意味、大きな収穫でした(^◇^;)
何かできたらイイな〜とあきらめてはいないので大丈夫です(^o^)v

23日に向けてはメンバーが揃わなかったので不安ですが、
ちょっと変えた部分を活かし、良い結果に繋がれば!と思ってます!
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※未定だからって気を抜いちゃダメ!会員は心の準備をお願いします。

**練習日程**
月曜日 19~21時
【南都田地区センター】

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プロフィール

はち

Author:はち
南下幅念仏剣舞保存会会員
跳人 8年生

登場人物
先生=第33代庭元
[囃子方]
笹村さん、館長、おかあさん、Nさん
[跳人]
リーダー(第34代庭元)、あんや(跳人最年長)、Mちゃん、親ガメさん、子ガメちゃん(休業中)、greenちゃん、Kさん、Tさん
[胴取り]
リーダー長女&次女
[子ども剣舞]
Kちゃん、Yちゃん、RSちゃん、RNちゃん、MちゃんNNちゃん
南下幅念仏剣舞由来
南下幅念仏剣舞は「巻物圓鏡第一巻」の伝えによると大同3年(西暦808年)出羽国羽黒山峰中で、権大僧都善行院の法印が荒沢鬼渡大明神の御堂に籠り念仏勧行をしている時、ある夜忽然と二人の老翁が現れて「衆生済度の捷径(近道)は舞踊の面白さを知らしめた上に導くに如かず」と諭された。 それに対し彼の法印が「然らば教えて候らえ」と申し上げたところ、一人は座して歌い囃し、一人は立ちて舞い始めた。伝授し終わると二人の姿は虚空に消えて見えなくなった。 ・・・とあり、この踊りこそが念仏剣舞の始まり也。・・・(中略) 寛政3年(西暦1791年)渡辺甚四郎清時から南下幅の卯太郎が伝授されて以来、絶えることなく連綿と昔の原形を踊り引き継がれ伝承されている。
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