十人十色

神楽の余韻!!
昨日はそんなに感じなかったけど、
よっぽど楽しかったんだな~私。
(゚ー゚*)。・:*:・ポワァァン


本日練習日。
<本日のメニュー>
三人怒物、一番庭、膳舞、刀狂い、
扇合わせ(手踊りナシ)、刀狂い



跳人2人欠席、Mちゃん遅刻。
←ラストの刀狂いのために来ました。
三人はメンバーを替えてチャレンジ、戸惑う。
一番はリーダーが欠席のため、青面の位置で。
久々の問いの三つ足。おかしい…合わない!?(・_・;?
踏む足を間違ってましたf^_^;)
何と言っても、早念仏の狂い(取っ組み)。
青面の方が大変なので、あえて避けてましたが…
←青面はしゃがむ回数が多い。
その後がヘロヘロ。足が動きませんでした。
膳舞で中途半端に敷いた座布団と床の境目で
前転したらしく、腰を打ったみたい(/ _ ; )イタイ

とにかく全体を通し、動けなくなってる…
私も、みんなも。

先週末、先生の笛の会勤続50年の祝賀会がありました。
先生の弟子が集まったこじんまりとした飲み会。
私は火防祭では先生の直弟子ではありませんが
お誘いを頂いて嬉しかったヾ( ~▽~)ツ
先生の最後の弟子がリーダーです。
剣舞の練習、本番の控室等では思いを聞く事も出来ず
意思の疎通が図れずにいました。
飲んだ席でトラに変身する前のリーダーと歓談?!

まぁ、年齢性別環境……色々違いますから、
噛み合わない事も沢山あるのですが(゚ー゚;Aアセアセ
摺り寄せるのは至難の業かと(´・ω・`)

誤解のないように...φ(。。)メモメモ...
同じ団体で違っていいと思ってます。
どっちも正しくて手段が違うだけの事。
ぶつかって、ぶつかってお互いの角が取れて丸くなったらいいし
目指しているモノというか行きつく先は一緒なんですから( ^ー゜)b
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スケジュール表
**出演予定**
★12月1日(金)15:00
「アグリ笹森」

**未定の予定**
※未定だからって気を抜いちゃダメ!会員は心の準備をお願いします。

**練習日程**
月曜日 19~21時
【南都田地区センター】

公演依頼はメールフォームで!
会員随時募集中!!
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プロフィール

はち

Author:はち
南下幅念仏剣舞保存会会員
跳人 8年生

登場人物
先生=第33代庭元
[囃子方]
笹村さん、館長、おかあさん、Nさん
[跳人]
リーダー(第34代庭元)、あんや(跳人最年長)、Mちゃん、親ガメさん、子ガメちゃん(休業中)、greenちゃん、Kさん、Tさん
[胴取り]
リーダー長女&次女
[子ども剣舞]
Kちゃん、Yちゃん、RSちゃん、RNちゃん、MちゃんNNちゃん
南下幅念仏剣舞由来
南下幅念仏剣舞は「巻物圓鏡第一巻」の伝えによると大同3年(西暦808年)出羽国羽黒山峰中で、権大僧都善行院の法印が荒沢鬼渡大明神の御堂に籠り念仏勧行をしている時、ある夜忽然と二人の老翁が現れて「衆生済度の捷径(近道)は舞踊の面白さを知らしめた上に導くに如かず」と諭された。 それに対し彼の法印が「然らば教えて候らえ」と申し上げたところ、一人は座して歌い囃し、一人は立ちて舞い始めた。伝授し終わると二人の姿は虚空に消えて見えなくなった。 ・・・とあり、この踊りこそが念仏剣舞の始まり也。・・・(中略) 寛政3年(西暦1791年)渡辺甚四郎清時から南下幅の卯太郎が伝授されて以来、絶えることなく連綿と昔の原形を踊り引き継がれ伝承されている。
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