44年前

先生からお借りした貴重な写真。


20140909172225805_0003.jpg



万博裏面

写真の裏のメモ書き↑
※写真はクリックすると大きくなります。


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テーマ : 伝統芸能
ジャンル : 学問・文化・芸術

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平成四十五年・・・

はちさんご無沙汰ですm(__)m

写真の裏・・・

これは「未来日記」でしょうか?

私の見間違い???

でも、写真のような舞台が実現する事期待しています(^^)/

Re: 平成四十五年・・・

>胴長おじさん


ホントだΣ(゚д゚lll)
全然気づきませんでしたf^_^;)
写真現像後に先生が書かれたと思ってましたが
整理した時に書き込んだんですね。
平成は気づきませんでしたが、メモ書きには「?」と感じる部分もあったんですよ。
なんか解決です(爆)

胆沢剣舞として胆沢の7団体が南下幅の演目を覚えたのだそうです。
残念ながら今は活動していない団体もあります。
20年後、また胆沢剣舞として全国的なイベントで跳ねてたら素敵ですねo(^▽^)o
その時、お囃子で参加できてたら嬉しいです♪

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※未定だからって気を抜いちゃダメ!会員は心の準備をお願いします。

**練習日程**
月曜日 19~21時
【南都田地区センター】

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プロフィール

はち

Author:はち
南下幅念仏剣舞保存会会員
跳人 8年生

登場人物
先生=第33代庭元
[囃子方]
笹村さん、館長、おかあさん、Nさん
[跳人]
リーダー(第34代庭元)、あんや(跳人最年長)、Mちゃん、親ガメさん、子ガメちゃん(休業中)、greenちゃん、Kさん、Tさん
[胴取り]
リーダー長女&次女
[子ども剣舞]
Kちゃん、Yちゃん、RSちゃん、RNちゃん、MちゃんNNちゃん
南下幅念仏剣舞由来
南下幅念仏剣舞は「巻物圓鏡第一巻」の伝えによると大同3年(西暦808年)出羽国羽黒山峰中で、権大僧都善行院の法印が荒沢鬼渡大明神の御堂に籠り念仏勧行をしている時、ある夜忽然と二人の老翁が現れて「衆生済度の捷径(近道)は舞踊の面白さを知らしめた上に導くに如かず」と諭された。 それに対し彼の法印が「然らば教えて候らえ」と申し上げたところ、一人は座して歌い囃し、一人は立ちて舞い始めた。伝授し終わると二人の姿は虚空に消えて見えなくなった。 ・・・とあり、この踊りこそが念仏剣舞の始まり也。・・・(中略) 寛政3年(西暦1791年)渡辺甚四郎清時から南下幅の卯太郎が伝授されて以来、絶えることなく連綿と昔の原形を踊り引き継がれ伝承されている。
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