定期?公演

マネージャーの提案と行動により
えさし藤原の郷での公演が決定しました。
ワ─。.゚+:ヾ(*・ω・)シ.:゚+。──ィ

藤原の郷さんのご厚意で場所をお借りしての公演。
とりあえず、9・10月に1回ずつです。
お互いに手ごたえがあれば11月以降も継続されるかも?!(o≧▽゚)oニパッ

日程はほぼ確定していますが、詳細が決まり次第、お知らせします♪

人数の調整など課題は沢山あります。
私達にとって修行の場となること間違いありません。
チャンスと捉えて、挑戦していきますので
応援よろしくお願いします<(_ _)>


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テーマ : 伝統芸能
ジャンル : 学問・文化・芸術

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祝!定期公演!!

はちさんこんばんは!

公演の機会が増えるのは、知ってもらう機会も増えるって事ですね!

応援団の私にとっても嬉しい限りです(^^)

(本当は、観られる可能性が増えて嬉しいのは内緒です・・・(^^ゞ)


> 私が在学中はなかったんですよ。
> 元々、私の住んでいる地区には民俗芸能がないんです。

そうなんですね~!?岩手県内はくまなく民俗芸能が伝承されているのかと思っていましたが、まだまだ無知ですみません・・・m(__)m

私の故郷には、以前書いたかも(?)ですが、入植した方々が伝えた民俗芸能が有るらしいのですが・・・地元でも殆ど知られていません・・・(:_;)

いくつか連絡先が判ったので連絡してみようかな~?

Re: 祝!定期公演!!

> 胴長おじさん

> 公演の機会が増えるのは、知ってもらう機会も増えるって事ですね!
> 応援団の私にとっても嬉しい限りです(^^)

胆沢に南下幅あり、念仏剣舞に南下幅あり!と世間に知らしめるチャンスです。w
それは大袈裟ですが、PRする→さらに依頼が増える→会員が増える→言う事なし♪
観客にイイ!と感じて頂くためには、練習を重ねなければf^_^;)
引き続き応援をお願いします!!


> 私の故郷には、以前書いたかも(?)ですが、入植した方々が伝えた民俗芸能が有るらしいのですが・・・地元でも殆ど知られていません・・・(:_;)

胴長おじさんの故郷へ去年行きましたが、私が行った場所には民俗芸能はなかったです。
が、北上から入植した方が持ってった(?)鬼剣舞の面がありましたよね?


私の故郷・・・

はちさんこんばんは!

私の故郷・・・北海道ですが・・・

実は道産子の私でも「未知の世界」が有るほどで・・・

> 北上から入植した方が持ってった(?)鬼剣舞の面がありましたよね?

残念ながらわかりませんm(__)m

どのあたりでしょうか?

> 胆沢に南下幅あり、念仏剣舞に南下幅あり!

今でも、「知る人ぞ知る!」状況ですよ(^^)

もっと広く知って貰って、色々な場所で「南下幅」の公演が披露されるようになると良いですね~(^^)/

ただし、「演芸」にはなって欲しくないですが・・・(^^ゞ

Re: 私の故郷・・・

> 胴長おじさん

> 私の故郷・・・北海道ですが・・・

確かに変わった白面が北海道に渡った?ような…
と思い検索したら、自分のブログと滑田さんのブログに引っかかりました。
滑田さんのブログ→plaza.rakuten.co.jp/namesidanooni/diary/201003090000/
(コピペして下さい)
残念ながらリンクしていた新聞記事が見られなくなってたので
北海道のどこかはわかりません…私のイメージは道央ですが
鬼のおやっさんに聞いてみて下さいw


> ただし、「演芸」にはなって欲しくないですが・・・(^^ゞ

古態というか土臭さにこだわってますので(?)
演芸に走る事はないと思いますが
出来るだけ本来の形での公演を!と思いますが
出演人数や時間によって省略したり工夫したりしなきゃないかも…です。

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スケジュール表
**出演予定**
★11月12日(日)13:00
「なつたふれあいまつり」

**未定の予定**
※未定だからって気を抜いちゃダメ!会員は心の準備をお願いします。

**練習日程**
月曜日 19~21時
【南都田地区センター】

公演依頼はメールフォームで!
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プロフィール

はち

Author:はち
南下幅念仏剣舞保存会会員
跳人 8年生

登場人物
先生=第33代庭元
[囃子方]
笹村さん、館長、おかあさん、Nさん
[跳人]
リーダー(第34代庭元)、あんや(跳人最年長)、Mちゃん、親ガメさん、子ガメちゃん(休業中)、greenちゃん、Kさん、Tさん
[胴取り]
リーダー長女&次女
[子ども剣舞]
Kちゃん、Yちゃん、RSちゃん、RNちゃん、MちゃんNNちゃん
南下幅念仏剣舞由来
南下幅念仏剣舞は「巻物圓鏡第一巻」の伝えによると大同3年(西暦808年)出羽国羽黒山峰中で、権大僧都善行院の法印が荒沢鬼渡大明神の御堂に籠り念仏勧行をしている時、ある夜忽然と二人の老翁が現れて「衆生済度の捷径(近道)は舞踊の面白さを知らしめた上に導くに如かず」と諭された。 それに対し彼の法印が「然らば教えて候らえ」と申し上げたところ、一人は座して歌い囃し、一人は立ちて舞い始めた。伝授し終わると二人の姿は虚空に消えて見えなくなった。 ・・・とあり、この踊りこそが念仏剣舞の始まり也。・・・(中略) 寛政3年(西暦1791年)渡辺甚四郎清時から南下幅の卯太郎が伝授されて以来、絶えることなく連綿と昔の原形を踊り引き継がれ伝承されている。
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とりら岩手三陸沿岸の民俗芸能応援募金について →詳細はコチラ
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